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地震の時、割れたガラスが心配

残念ながら割れないガラスはありません。万一ガラスが破損してしまっても、安全性を確保するためには、次の二つの方法が効果的です。

1  割れたガラスを飛散させない

2  ガラスに衝突した物や身体を貫通させない

3M製品は全ての窓フィルム(ただしグラフィア以外)に飛散防止効果があります。

 ただし大きな地震の揺れで家具や家電といった重量物が飛んでガラスに当れば、フィルム自体が破れないわけではありません。そのような場合には衝突した物がガラスを貫通して破損したガラスと一緒に屋外に落下してしまう可能性

があります。また万一、人体がガラスに当たり、一部のフィルムが破れて腕がガラスを貫通したら、割れたガラスの切り口で大ケガをしてしまうでしょう。

 そのような心配には「超」飛散防止フィルムが効果的です。通常の飛散防止フィルムの40倍以上もの引き裂き強度を持つスーパーレイヤーという薄膜積層の窓フィルムを貼ることにより、物や人体が衝突してもガラスを貫通するのを防ぐことが出来ます。


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