●時代はプライバシーフィルムから透明断熱フィルムへ
●UV(紫外線)カット+IR(赤外線)カットへ

住友スリーエム株式会社 特約店

あなたのカーライフのお悩み解決します。
1) 運転中に日焼けしたくない
2) 車内の暑さをやわらげたい
3) 省エネ、エコ運転したい
4) 窓を黒っぽくしたくない
5) 日光アレルギーなんだけど
6)万一の事故の際に破損したガラスの破片による怪我が心配

他にも様々なお悩みがあるかと思いますが、解決に最適なカーフィルムをご紹介いたします。

お悩み解決と価格の例

お悩み:運転中の太陽光の暑いジリジリ感を和らげたい
解決:フィルム種類 リンテックIR90HD
施工箇所 軽四フロントドアガラス左右で30,000円~、フロントガラス 45,000円~

 このフィルムはフロントにもサイドガラスにも施工可能ですが、PT500での測定結果やガラスの種類次第で施工をお断りする場合もあります(詳細な理由は下記の可視光線透過率測定機についての記述や、カーメーカーの取説をご参考願います)

各種クレジットカード対応、引取、納車、代車OKです。
まずはお問合わせ願います。

ガラスの可視光線透過率を高性能測定機TP500で測定します

当社では、より安心してカーフィルムを貼って頂けるよう高性能可視光線透過率測定機「TP500」を導入しています。

一般のお客様:函館で唯一のPT500の保有業者です。

どうぞご案心してフィルム貼りをご用命ください。
当社で過去にフィルム施工したお客様はいつでも測定にいらして下さい。

自動車関連業者の方々へ

車検場に検査で持ち込む前に念のために測定しておきたい方はご用命ください。
実費をいただきますが出張でも持込でも測定いたします。

自動車のフロントガラス及び前席左右ガラスの三面は可視光線透過率が70%以上確保されていなければなりません(道路運送車両法第195条)。さらに可視光線透過率測定機については2023年1月に、国土交通省よりフィルム施工車輌等を念頭に「指定自動車整備事業における着色フィルム等が装着された自動車の指導について」が通知され、運輸支局の検査場と同じ「PT500」での測定結果以外は事実上認めないという指導がありました。
自動車整備工場やカーフィルム施工業者では従来より低価格な簡易測定器(TM2000等)で可視光線透過率を測定されていますが、前述の通り測定数値はあくまでも参考数値で正式には認められません。これに対し当社では、ガラスとフィルムの専門店として、国土交通省の指導に基づいて「PT500」で測定しています。どうぞご安心の上、ガラスの脱着交換やフィルム施工をご用命ください。